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アスバシLIVE'19@愛知 報告 「今後20年は人材不足が継続、インターンシップは有効な施策」

アスバシLIVE19 2今回は、これからやってくる超人材不足時代を乗り越えるために、どんな人材育成が必要か?そして、その人材を育てるための仕組みにつながる「教育投資」をテーマに話し合いました。最初は、今回のテーマ、問題提起となるプレゼンテーションの後、マイチャレンジインターンシップに参加して、すでに高校を卒業している大学生ら3名を招いてのパネルディスカッション。マイチャレでは、名古屋市の市民活動センターのインターンシップに参加した大学生は、「バイトなどにも参加したことがなく、自分が大人の中に入っていけるのか不安だったが、実際にやってみて、電話対応などもやらせていただいたとき、うまかったねと言われてほっとした。社会のマナーを実際に学べたのはとてもよかった」と話した。また、現在、管理栄養士をめざして学んでいる大学生は、「保育園からの夢だったパティシエの仕事につけるかどうかチャレンジしたかったので、教室の後ろの壁に張り出されていたマイチャレの案内をみて、自分から申し込んだ。プロの仕事の現場で、様々な体験をさせていただいて感動した。」と話しました。


その後、ゲストの専門家よるパネルディスカッション。

愛知県産業労働部から金田学氏、株式会社名大社から山田哲也社長、株式会社中日新聞社から経済部デスク、白石亘氏をお迎えし、行政・企業の双方の立場からお話しいただきました

金田氏は、愛知県も人材不足が顕在化しているということで、現在、愛知ではトヨタ自動車からきた森岡副知事をトップとしたプロジェクトチームが立ち上がっていることを報告。副知事は、まず「どんな分野でどのぐらいの人数が足りないのか、が把握されていない」と指摘し、その不足感を具体的に調査するところから始めていると話しました

その後、名大社の山田氏は、有効求人倍率は、現在あがってきており、現在は完全に売り手市場になっていると報告。しかし、従業員を家族のように扱い、大切に育てている中小企業は、ほとんど正社員の採用をしたいのだが、認知がないので集まりにくい状態になっている。知らない仕事は選べないので、どうやってもっと早い段階で仕事にふれて、いろんな仕事のイメージを広げるかが大事。その意味でインターンシップはとても有効」と語りました

また、「好きな人に言われてもなんでもないことが、嫌いな人に言われるとパワハラになる」、「会社や社会全体が効率をもとめて過ぎていて、無駄なことをしたくない、という意識が、むしろ、人間関係をつまんなくし、関係性が築かれない」など、も指摘しました。

中日新聞の白石氏は、自身が書いた記事を紹介しながら、「元日銀理事の早川氏にインタービューしたが、現在の人材不足は、景気の上下に伴うものではなく、今後20年間続くもの。それは、人口の団塊の世代が、これまでサービスの担い手から消費者へと変化し、それらの消費に見合うサービスが人口動態のバランスから、提供できず足りないから。」また、それにもかかわらず、「最初についた仕事が非正規労働である率(初職非正規)は高まっていると考えられ、目先の労働不足の穴埋めに使われ、成長の機会に恵まれていない」という問題も指摘。また、「ハローワークなどが、そういった情報をもっていても外に出さないのではないか。」という行政の課題についても話しました

パネルディスカッションのあとは、今年度のインターンシップにうけた訴え。今年も100名を目標にインターンシップを行いたい、というコーディネーターからの訴えに、ほとんどの参加者は寄付を寄せていただきました。

その後、20名を超える人数で懇親会へ。遅くまで熱い宴(うたげ)で交流を深めました。

<参加者の感想>

インターンシップへの参加がひとつのきっかけとなり、高い志を持ち続けられていると感じ、インターンシップの成功事例としてよい参考になった。自分が考えていたことが、それぞれの立場の方においても「課題」と考えられていることが確認できた。また考えを深めることができた。

「インターンシップは大切なことであり、人材不足をこれ以上悪化させない1つの手段ということがわかりました。

「その後の追跡アンケートに示されていた通り、その後の活動の活動行動へのきっかけになっていることがわかりました。様々な視点から社会問題、教育問題に踏み込み、高校でのインターンシップの重要性を認識できました。

とても勉強になる体験談を聴くことができました。特にアルバイトとは違う体験がインターンシップでは出来るというコメントがすばらしいと思いました。行政側の部署の問題はかなり大変だろうと思いましたが、インターンシップの大切さを考えるとその壁をなんとか取り払っていい政策を進めてほしいです

「官の縦割りを民がリードする形になっており、非常におもしろいと思った。これは国の事業にすべきだと思います。

author:newsid, category:実施報告, 21:59
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アスバシLIVE'19@愛知〜超人材不足時代を乗り越える「教育投資」と「人材育成」とは?〜

今週末の4/25(土)久々、アスバシLIVEを行います。

今回のテーマは、超人材不足時代を乗り越える「教育投資」と「人材育成」。

少子化、少子化といわれていますが、どんなイメージをお持ちですか?

平成22年度の国政調査から、一番人口の多い年齢層の60〜64は1000万人いるのに対して、0〜4歳の人口は529万人と約半分!普通、原油や宝石、野菜でも、ニーズがあり、産出量、生産が半分になれば、価格は倍になりますよね。

でも、実際はそうなっていません。超貴重な、若者たちが無造作に扱われて、捨てられています。

超人材不足時代にはいり、企業もなかなか人材が採れない時代。
使える若者、使えない若者を選別し、使える若者をさがすために企業も多額のコストをかけて採用を行っていますが、なかなかとれないという嘆きをきくようになりました。

そんな「もったいない」ことをしていてもいいのでしょうか?

今回のゲストに、企業の人材採用を手がける名大社の山田社長、人材難に直面し、新たな人材育成プロジェクトを立ち上げつつある愛知県、若者の就職の現状を取材してきた中日新聞の白石さんをお招きし、参加した皆さんとともに考えていきたいと思います。

愛知━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
        アスバシLIVE'19@愛知
〜超人材不足時代を乗り越える「教育投資」と「人材育成」とは?〜

日時:4月25日(土)14:00〜16:30(受付13:30〜)
場所:ブラザー コミュニケーション スペース
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これから到来する、「超人材不足時代」を乗り越えるためには、
どのような人材育成が必要か?
行政・企業双方の立場から「教育投資」をテーマに語ります。

▼日程:4月25日(土)
▼時間:14:00〜16:30 (受付13:30〜)
▼場所:ブラザー コミュニケーション スペース
    名古屋市瑞穂区塩入町5-15(堀田駅より徒歩5分)
    http://bit.ly/1yLMpAR
▼参加費:無料
※本イベントは、一般社団法人アスバシ教育基金の
チャリティー企画として実施しております。
活動にご理解頂いた方には、イベント終了後ご寄付をお願いいたします。
▼定員:30名

■プログラム:
・プレゼンテーション
“超人材不足時代に不可欠な「教育投資」と
「人材育成」〜教育投資をどう見える化できるか?〜”
・高校生によるインターンシップ報告
・パネルディスカッション

■ゲスト:
金田学 氏(愛知県産業労働部産業労働政策課主幹)
山田哲也 氏(株式会社名大社代表取締役社長)
白石亘 氏(株式会社中日新聞社経済部デスク)
マイチャレンジインターンシップ参加者

▼申込方法:
Facebookページまたはメールにてお申し込みください。
Facebookページお申込み
https://www.facebook.com/events/724387557680871/
上記URLにアクセスし、参加ボタンを押してください。

E-mailよりお申込み
件名に「アスバシLIVE’19」とご記入の上、本文に
「お名前」「ご所属」「連絡先」をお書き頂き、
jim@asubashi.jpまでご連絡ください。

※終了後には懇親会も予定しております。ご参加いただける方は「懇親会に参加する」と明記してください。

▼お問合せ担当者:小柳

author:newsid, category:イベント予定, 21:56
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アスバシLIVE’18@愛知(これからの地域・企業を担う、強い人づくりの秘訣とは?)
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
   これからの地域・企業を担う、強い人づくりの秘訣とは?

 名古屋の若手経営者が集う名古屋青年会議所のリーダー 青木照護氏
                ×
    海外留学・旅行で学生を成長させてきた経営者 西智彦氏
                ×
    心理、コーチング、人材研修のエキスパート 坂元誉子氏
                ×
     復興現場で学ぶスタディツアーを企画した高校生たち

  日時:2014年4月27日(日)15:00〜17:00(受付:14時40分〜)
  ※17時30分から会場近くで懇親会開催
  会場:労働会館本館2階(JR・名鉄・地下鉄金山駅より徒歩10分)
  名古屋市熱田区沢下町9-3

          アスバシLIVE’18@愛知    ※シェア歓迎
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

日本生産性本部が毎年3月に出している「新入社員の特徴とタイプ」。
平成26年度のタイプはなんと「自動ブレーキ型」と評価しています。

「知識豊富で敏感だけれども、壁にぶつかる前に活動を終了。
何事も安全運転の傾向。人を傷つけない安心感はあるが、どこか馬力不足」
日本生産性本部HPより http://www.jpc-net.jp/new_recruit/

また最近の若者を、「内向き」「受動的」「チャレンジ精神にかける」など、ネガティブに評する発言も多く聞かれます。

しかし、本当にそうなんでしょうか?どうしたら、壁を乗り越えていく、いや、ブレーキを踏むのではなく、むしろアクセルを踏み、壁をぶちぬいていくような「強い若者」を育てていけるのでしょうか?

様々な復興を阻む現実が山積している東日本大震災の現場のみならず、課題先進国と言われる日本には、様々な困難に打ち勝つ「強い人づくり」が不可欠です。

今回のトークライブでは、様々な立場のゲスト、そして実際に被災地の復興現場へのスタディツアーを企画し、現地をみてきた高校生とともに、「強い人づくり」のその秘訣を探っていきます。

人を育てる立場の方、リーダーとして人に関わられる方、我が子の教育で何かのヒントを探している方など、ぜひ御参加ください。

【今回のゲスト】
・青木照護氏(公益社団法人名古屋青年会議所第64代理事長、株式会社ノーリツイス代表取締役社長)
64年の歴史を有し、約700名の青年経済人が所属する名古屋青年会議所(JC)。そのリーダーとして、これまでの名古屋JCの枠を超える事業を展開。2月には下村博文文部科学大臣を招き、1500名を超える参加者を集めたフォーラムを実施したり、社会課題を事業を通して解決していく「社会起業家」を育成する塾を立ち上げたりと、新たな人づくり、社会づくりに向けて精力的に活動中。家業としては、創業67年目を迎える東海金属工業蟲擇哭ノーリツイスの社長として、日本のモノづくり技術を活かしたオフィスチェアの製造・販売を行っている。
https://www.nagoyajc.or.jp/64nendo/about/greeting/
http://www.noritsuisu.co.jp/

・坂元誉子氏(NLMデザイン代表)
大学卒業後、鹿児島県中学校教諭として6年間勤務。その後、40数種類の心理療法、コーチングを学び、トレーニングを受ける。現在は、若年層から管理職・経営者までの人材育成・教育に特に力を入れて活動している。年間の研修・講座は300本超。専門は心理学分野と人間関係学分野。特に心理の視点を生かしたコミュニケーション研修を得意とし、人材育成の科学的視点の研修は好評である。認知行動療法、交流分析、ゲシュタルト療法、再決断療法等のトレーニングと現場経験も多数。社会貢献活動として『絵本コーチングR』という人間関係トレーニング分野を開拓確立もしている。

・西智彦氏(株式会社ジェイエスティー代表取締役)
大学を休学して長距離バスでアメリカ中を旅している間に、世界の広さを目の当たりして「旅行業をしよう」と決意。大学卒業後に旅行会社へ就職、一年目から名古屋オフィスの責任者を務める。1979年、株式会社ジェイエスティを設立、代表取締役社長に就任し、海外留学・ホームステイの手配を始める。学生だったお客さんの成長とともに、海外ウェディング、ハネムーンツアーと業務を広げていく。スタッフの人間性を向上させることに注力し、リピート・紹介率8割を誇る旅のプロ集団を作り上げた。2003年より12名の社長育成プログラム始動。

・高校生・東北スタディツアー企画者
高校生東北スタディツアー実施に際して、企業の皆様からの協賛金活動に取り組んだ享栄高校1年生金田君や、ツアー企画者・参加者をお呼びして、東北スタディツアーの報告をしていただきます。
※高校生東北スタディツアーとは?
高校生が企画実施するスタディツアーになります。被災地の現状を知るだけではなく、被災地の厳しい中でも頑張っている大人たちから話を聞いたり、その人のもとでインターンシップを行っていくことで、大きく成長していくプログラムです。


◆プログラムコンテンツ(内容は変更する可能性がございます。)
受付開始            14時40分〜 
オープニング          
ゲストパネルディスカッション 
高校生報告            
ゲストパネルディスカッション◆
クロージング          

○――――――――――――――――――――――――――――○

●アスバシLIVE’18概要●
◆日時:2014年4月27日(日)15:00〜17:00
  ※イベント終了後17時30分頃から会場近くで懇親会を開催致します。
  是非参加者の方とご交流下さい。

◆会場:労働会館本館2階(JR・名鉄・地下鉄金山駅より徒歩10分)
    名古屋市熱田区沢下町9-3
◆参加費:無料
※本イベントは、一般社団法人アスバシ教育基金のチャリティー講座として実施させて頂き、アスバシ教育基金の活動にご理解頂いた方には、講座終了後ご寄付をお願いさせて頂いております。
◆定員:60名程度
◆主催:一般社団法人アスバシ教育基金 愛知支部
◆共催:NPO法人アスクネット

アスバシとは「明日の社会にかける橋」の略。アスバシ教育基金は、
若者の心に火が付く、心が動き出す体験を、社会全体が若者達に
提供していける仕組みづくりを目指しています。

●懇親会概要●
◆時間:2014年4月27日(日)17:30〜
◆場所:イベント会場近くで調整中
◆費用:2〜3千円程度

○――――――――――――――――――――――――――――○
◆申込方法
 下記いずれかよりお申込み下さい。
Facebookページより参加ボタンを押して下さい
 
https://www.facebook.com/events/239796102890882/
▲瓠璽襪任申込み
 件名に「アスバシLIVE’18」とご記入の上、本文に「お名前」
「ご所属」「連絡先」をお書き頂き、
 jim@asubashi.jpまでご連絡ください。

★★お問い合わせ先:一般社団法人アスバシ教育基金★★
メール:jim@asubashi.jp
author:newsid, category:イベント予定, 10:24
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都道府県における若年者就労対策事業白書〜若年者就労問題における予防対策と対症対策のあり方〜
若年者就労問題において予防対策に使われている予算と対症対策に使われている予算を都道府県ごとに明らかにした白書をアスバシ教育基金で作成いたしました。
調査の結果「予防対策:対症対策」の予算割合は「1:9」となり、若年者就労問題は若者がフリーター・ニートになってから対応する後手後手の対応になっていることが明らかになりました。
予防と対症療法
全都道府県における若年就労問題に対する対策事業の予算(合算)と割合
予算の割合
詳しくはこちらをご参照下さい。
 
都道府県における若年就労対策事業白書〜若年者就労問題における予防対策と対症対策のあり方〜
http://www.asubashi.jp/survey/report01.pdf
各都道府県の調査結果の詳細はこちらに記載がございます。
都道府県別一覧表 http://www.asubashi.jp/survey/report01ichiran.pdf
都道府県事業別一覧表 http://www.asubashi.jp/survey/report01all.pdf

アスバシ教育基金事務局
author:newsid, category:ユースアクティベーション, 11:06
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若者の『ハタラク』を加速させるための教育投資サイト 「ユースアクティベーション」公開
本日、一般社団法人アスバシ教育基金は、アクセンチュア株式会社と協働で構築した、若者の就労問題解決を支援するための教育投資サイト「ユースアクティベーション」を公開しました。

このサイトは、全国に存在する就労問題や就労支援によって達成された成果を可視化し、企業や市民からの資金援助を促す市民参加型の就労支援ウェブプラットフォームです。
若者の心に火が付く体験を「ユースアクティベーション」と名付け、このユースアクティベーションを生み出す実践型のインターンシップ等の教育プログラムを、資金的に助成していく、仕組みです。これまで2年間行ってきた活動を、今後より広範囲にひろげていくための仕組みとしてひろげていきたいと思っています。

ウェブサイト上では、様々な課題を抱える若者への就労支援の必要性がわかる都道府県ごとの指標(無業率、3年以内離職率、高卒時無業者割合、大卒時無業者割合、インターンシップ実施率など)が表示され、地域の市民に情報を提供していきます。

また、各都道府県の自治体や団体が実施している若者就労問題の対策状況について全国調査を行った調査報告「
都道府県における若年者就労対策事業白書」も公表しています。これらにより、企業経営者や一般市民に課題解決の必要性を認識してもらい、資金提供のなどの協力を促していきます。こうした資金援助は、このサイト上から誰でも行えるようになっています。

若者の『ハタラク』を加速させるための教育投資サイト若者の『ハタラク』を加速させるための教育投資サイト
ユースアクティベーション http://www.siya.jp/

(Social Investment for Youth Activationの略です)
 
author:newsid, category:ユースアクティベーション, 11:00
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【報告会延期】「高校生のチャレンジインターン〜”10代”がもたらす影響力〜」チャレンジ☆インターンシップ報告会@大阪(9月28日)
 9月28日(土)14時〜@大阪
「チャレンジ☆スタート インターンシップ2013」の開催が諸般の事情により、延期となりました。

ご参加する予定の皆様には、大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。

また、今後の開催日程など決まりましたら、ご連絡差し上げますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
author:newsid, category:イベント予定, 19:28
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「高校生のチャレンジインターン〜”10代”がもたらす影響力〜」チャレンジ☆インターンシップ報告会@大阪(9月28日)
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      『高校生のチャレンジインターン〜”10代”がもたらす影響力〜』 

        チャレンジ☆スタート インターンシップ2013 報告会 

         2013年9月28日(土)14時00分〜17時00分
                   (受付開始 13時30分) 

      会 場:ECCコンピュータ専門学校3号館2階 (梅田・中崎町)
 
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NPO法人JAEでは、「チャレンジ☆スタート インターンシップ」を立ち上げ、 大阪の高校生を短期インターンに送りだすことができました。 

受入先事業所の方々の工夫やご尽力により、多くの物語が生まれました。 
今回の報告会では、その一部となりますが、高校生たちが、この夏、感じ学び気付いたことを発表させて頂きます。 

市民の有志が生んだ、高校生の成長物語に触れていただくことで、10代へのチャレンジの機会を提供していくことの意義を感じていただきながらこの機会を大阪で広げていくために皆さんと意見交換できればと思います。

市民の力が生み出した高校生のひと夏の挑戦。 
日本の未来への希望沸く、成果報告会にぜひご来場ください。 


★「チャレンジ☆スタート インターンシップ」について 
<はじめての方に> 
チャレンジ☆スタートインターンシップとは、大阪の高校に通う高校生であればどの生徒でも参加できる短期インターンシップです。授業や部活動、塾などと両立できるように期間は夏休みの3日間〜5日間(+事前事後研修2日間)。

立ち上げの初年度は、「子どもゆめ基金助成活動」および「一般社団法人アスバシ教育基金」の支援を受けて実施致しました。

◆イベント概要
★日 時:9月28日(土)14時00分〜17時00分(受付開始13時30分) 
★場 所:ECCコンピュータ専門学校3号館2階 (梅田・中崎町)
★定 員:40名  ※先着順にて受付 
★参加費:無料 
★当日のプログラム: 
 1)オープニング
 2)高校生によるインターンシップ活動報告プレゼン 
   ・「チャレンジ☆スタート インターンシップ」数名 
     高校生の報告×受入企業のコメント
   ・NPO法人アスクネット 事務局長 山本和男氏による
    愛知で100名超輩出したインターンの取組み紹介
 3)高校生×企業×参加者によるぶっちゃけラウンドテーブル 
   [進行]株式会社出藍社 代表取締役 松崎光弘氏  
 4)交流会(軽食あり) 

★ゲスト:
インターン参加者、受入企業、NPO法人アスクネット様等のゲストをお招きする予定です。
★申込方法:
(1)NPO法人JAEの問合せフォームからお申込み
(2)下記項目を記載の上、info@jae.or.jp までメールにてお申し込みください。
 [件 名] 9/28高校生インターン成果報告会参加申し込み 
 [お名前] 
 [所 属] 
 [参加理由またはお知りになった経緯]

★主 催:NPO法人JAE(ジャイー)
★協 力:一般社団法人アスバシ教育基金


皆さまのご参加を心よりお待ちしております!

author:newsid, category:イベント予定, 14:27
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「この夏の若者挑戦記〜Youth Activation 若者たちは、起動する〜」マイチャレンジインターンシップ報告会@愛知(9月21日)
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    『この夏の若者挑戦記〜Youth Activation 若者たちは、起動する〜』 

         マイチャレンジインターンシップ2013 報告会 

     2013年9月21日(土)14時00分〜16時30分(受付開始 13時30分) 

      場 所:愛知淑徳大学星ヶ丘キャンパス 55A教室 
      主 催:特定非営利活動法人アスクネット 
      共 催:一般社団法人アスバシ教育基金 

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「マイチャレンジインターンシップ」自立化して2年目 。
75名の高校生をインターンシップに送り出すことが出来ました。 

受入先事業所の方々の工夫やご尽力により、今年もたくさんの成長物語が生まれました。 
今回の報告会では、その一部となりますが、高校生たちが、この夏、感じ学んだことを発表させて頂きます。 

市民の有志が生んだ、高校生の成長物語に触れていただくことで、若者に挑戦の機会を提供していくことの意義を感じていただきたいと思います。

アスバシ教育基金×アスクネット  
キーワードは、『ユースアクティベーション(若者起動)』 

地域の大人の力で、子どもたちの心に火をつけ起動する仕組みを全国へ。 
日本の教育システムの在り方や将来を担う子どもたちをどう育んでいくか、その仕組みをどう構築していくか。 
介護制度や病児保育制度のように、限られた資源(教育投資)を有効活用していくため、地域の取り組みをどう制度化していくか。 

ゲストをお迎えして、パネル形式で会場の皆様とともに議論していきたいと思います。 

全国初。市民の力でが生み出した高校生のひと夏の挑戦。 
日本の未来への希望沸く、成果報告会にぜひご来場ください。 

★マイチャレンジインターンシップについて 
<参加者> 愛知県内の高校生 72名(参加学校36校) 
<実施時期> 7月31日〜8月29日 
<期間>2日〜5日間 (その他 事前・事後ミーティング) 
<参加事業所数>28事業所 
<はじめての方に> 
マイチャレンジインターンシップとは、愛知県に住む高校生であればどの生徒でも参加できるインターンシップです。授業や部活動、塾など一生懸命取り組んでいる生徒でも参加できる夏休みの3日間〜5日間(プラス事前事後学習3日間)。平成22、23年は委託事業として実施し、昨年より市民や企業の皆様のご寄附により実施しています。 今年度は、「あいちモリコロ基金」の支援も受けて実施しました。 
         
――――――――――――――――イベント概要―――――――――――――― 

★日 時:9月21日(土)14時00分〜16時30分(受付開始 13時30分) 
★場 所:愛知淑徳大学星ヶ丘キャンパス 55A教室  
★定 員:200名 
★参加費:無料 
★内 容: 
 1)はじめに 
 2)高校生アクティベーションプレゼン 
   ・「マイチャレンジインターンシップ」6名 
     受入先からのコメントを頂きます。 
   ・「東北スタディツアー」1名  
   ・ 大学生アクティベーションプレゼン1名 
 3)パネルディスカッション「教育投資の現状と若者たちの起動」 
   [パネリスト] 
   ・日本の教育制度を熟知している方 
   ・若者の成長に携わる教育者など  
 4)閉会のあいさつ 

★ゲスト:愛知県教育委員会・学校教員・大学教授・インターンシップ受入先企業・寄付者をゲストとしてお招きする予定です。 

★申込方法:「こくちーず」
(http://kokucheese.com/event/index/110844/)
からのお申込みまたは 下記項目を入力の上、メールにてお申し込みください。
アドレス(info@asknet.org) 

[お名前] 
[所 属] 
[参加理由またはお知りになった経緯]

★主 催:特定非営利活動法人アスクネット 
★共 催:一般社団法人アスバシ教育基金 
      http://www.asubashi.jp/ 

※終了後、懇親会を予定しております。(予算は3,000円程度) 
参加を希望される方は、申込時に「懇親会参加する」を明記して下さい。 

多数の皆様のご参加をお待ちしております!
author:newsid, category:イベント予定, 14:18
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「Youtu Activation 〜若者たちは起動する〜」 アスバシLIVE’17@愛知
 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
            「Youth Activation」
           〜若者たちは、起動する〜
 
       日時:2013年8月24日(土)17:00〜19:15
       会場:KTC中央高等学院 名古屋キャンパス
          愛知県名古屋市中村区椿町12-7 
          JR名古屋駅新幹線口より徒歩3分

           アスバシLIVE’17@愛知       ※シェア歓迎
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


若者たちが自ら動き出すことはないのだろうか?
若者たちが自ら考え動き出すようになるためには何が必要なのだろうか?

アスバシLIVE’では様々な立場の人(高校生、大学生、保護者、会社員、
経営者、起業家、教員、有識者)を招きながら、若者の”人育て”を
テーマにゲストのリアルな体験をベースにして話し合う場を設けて
若者の”人育て”の支援の輪を広げています。

今回のゲストには、若手経営者が研鑽出来る場を運営している名古屋青年会議所の
2014年副理事長の乃一剛英氏、高校生を地域に送り出し地域の力を活用して、
生徒達を育んでいく教育に、校名を変更して一層力を入れている愛知黎明高校
(旧弥富高校)の杉浦先生など、各方面の方々をお呼びして、若者たちが起動する
きっかけについて、具体的な事例を交えながら話していきます。

また、当日は高校生を対象とした東日本被災地へのスタディツアーを企画した
南山高校女子部の吉田ゆきさんにもプレゼンターとしてお越し頂き、
その報告をしていただきます。彼女がスタディツアーを何故企画したのか?
彼女や、参加した40人の高校生の中に起きた変化を是非お聞きください。

◆ゲストプロフィール:
乃一剛英氏(名古屋青年会議所副理事長予定者、乃一塗装工業株式会社専務取締役)
杉浦浩司氏(愛知黎明高校(旧弥富高校)教諭)
他1名(予定)

◆アスバシプレゼンター
吉田ゆきさん(南山高校女子部2年)

◆コーディネーター:
太田正利(NPO法人アスクネットスタッフ)

◆プログラムコンテンツ(内容は変更する可能性がございます。)
受付開始             16時40分〜
オープニング           17時00分〜
パネルディスカッション      17時20分〜
アスバシ体験談報告  18時20分〜
ワークショップ          18時40分〜
クロージング           19時00分〜

○――――――――――――――――――――――――――――○

●「Youth Activation」概要●
◆日時:2013年8月24日(土)17:00〜19:15
    19時30分頃から懇親会もございます。
◆会場:KTC中央高等学院 名古屋キャンパス
愛知県名古屋市中村区椿町12-7
    JR名古屋駅新幹線口より徒歩3分
◆参加費:500円(資料代等)
◆定員:50名程度

●懇親会概要●
◆時間:2013年8月24日(土)19:30頃〜
◆場所:会場近く
◆費用:2〜3千円程度

○――――――――――――――――――――――――――――○
◆申込方法
 下記いずれかよりお申込み下さい。
Facebookページより参加ボタンを押して下さい
 https://www.facebook.com/events/230610497086600/
▲瓠璽襪任申込み
 件名に「Youth Activation」とご記入の上、本文に「お名前」
「ご所属」「連絡先」をお書き頂き、
 jim@asubashi.jpまでご連絡ください。

★★お問い合わせ先:一般社団法人アスバシ教育基金★★
メール:jim@asubashi.jp
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「キャリア教育」「若者の就労支援」に関する自治体施策調査に関して
下記のURLより、資料をダウンロードできますので、こちらよりダウンロードをお願い致します。


お手数をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願い致します。

アスバシ教育基金事務局
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